SL-10型
お気に入りを見る 比較表を見る

仕様

製品記号 SL10-N□□内には圧力区分の記号が入ります。 SL10-D□□内には圧力区分の記号が入ります。
形式 揚程式 揚程式
キャップ形式 レバー無 レバー無
呼び径 15~32(1/2~1 1/4) 15~32(1/2~1 1/4)
適用流体 蒸気・空気・気体・液体 蒸気・空気・気体・液体
設定圧力範囲 0.035~3.0MPa 0.035~3.0MPa
流体温度 ー5~235℃流体温度350℃以下はお問い合わせください。 ー5~150℃流体温度300℃以下はお問い合わせください。
端接続 JIS 10、16、20、30K RFフランジJIS 5、10、16、20K FF・RF、30K FF、ASME・JPIクラス150、300フランジも製作しています。 JIS 10、16、20、30K RFフランジJIS 5、10、16、20K FF・RF、30K FF、ASME・JPIクラス150、300フランジも製作しています。
本体耐圧試験 水圧にてフランジ呼び圧力の2倍 水圧にてフランジ呼び圧力の2倍
取付姿勢 直立取付 直立取付
材質 本体 SF SUS
材質 弁体 SUS圧力区分が2.0MPaを超えるものは弁体・弁座ステライト溶着しています。 SUS圧力区分が2.0MPaを超えるものは弁体・弁座ステライト溶着しています。
材質 弁座 SUS圧力区分が2.0MPaを超えるものは弁体・弁座ステライト溶着しています。 SUS圧力区分が2.0MPaを超えるものは弁体・弁座ステライト溶着しています。

資料ダウンロード

資料ダウンロード

全製品記号共通

SL-10カタログ

SL-10価格表

SL-10取扱説明書

SL10-N□

SL10-N参考図

SL10-D□

SL10-D参考図

よくある質問と解説

揚程式と全量式の使い分けについて教えてください。

揚程式と全量式では吹出し量に違いがあります。必要な吹出し量を満足すればどちらを使用しても構いません。

安全弁のレバーの目的はなんですか?

安全弁が作動できるか、異常(固着)が無いかを確認するためのものです。(入口側の圧力が設定圧力の75%以上で操作します。)

安全弁のレバー付き、レバー無しの選定方法を教えてください。

可燃性・毒性及び液体の様に、安全弁作動時に周囲へ悪影響を及ぼす流体は原則としてレバー無し(密閉型)を選定します。レバー操作による安全弁の作動確認が必要な場合に、レバー付を選定します。

この製品についてのお問い合わせ

製品に関するご質問や技術的なお問い合わせなどはこちらのフォームをご利用ください。
お電話でのお問い合わせご希望の方は、ベンの各営業所にご連絡ください。

お預かりするお客様の個人情報は、弊社『個人情報保護管理規定』に基いて厳重に管理し、お客様の同意がない限り
お問い合わせ・ご相談への対応以外には使用いたしません。
プライバシーポリシーをご確認ください。

アンケートにご協力ください

いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

このページは参考になりましたか

本サイトについて、お探しのページの探しやすさはどうでしたか?

本サイトついて、ページの分かりやすさはどうでしたか?

ご協力ありがとうございました

比較表に追加しました比較表を見る

close

お気に入りに追加しましたお気に入りを見る

close

ダウンロードBOXに追加しましたダウンロードBOX

close